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綺麗な名前

今日は、久々に、吉村明美のマンガを読む。

主人公の女の子“ない”を

  助けてくれた女性の名前が芽(ちがや)。
  草冠の名前なわけである。

思うに、吉村明美の主人公の女の子は、
しいたげられてるんだけど、けな気系で、
助けてくれる人がいて・・・
のパターンが多いんだけど、
しいたげれてる人も、実はいい人パターンがほとんど。

けど、今回のいじめてる母&その愛人は
はんぱなく、嫌な奴・・・でそのまま終わった。

最後はほっとはしたんだけど、
どうしようもない、悪い奴もいるとも思うんだけど、
何とも、らしくないような感じがしてしまった。

話とは少しそれるけど、
茅ヶ崎の茅って『ちがや』って読むんだなって事を知った。
茅葺のかやね、
茅葺もやりに行ったくせに、意識してなかった。
すすきとかが多くとれたのかなぁ・・・

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